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お掃除ロボット

ルンバs9+とルンバi7+を比較してみた

投稿日:2019年6月13日 更新日:

 




こんにちは。

咳の止まったREMです。

(^。^)

2019/6に記事にしたのですがアメリカではもう発売されているルンバs9+の最新記事になります。

※追記 日本でもルンバs9+が販売中です!

ルンバs9+正規品ページはこちら

 

日本では現在ルンバi7+が販売されていますが、後々ルンバs9+も上陸するはずです。

気が早いのですが、今回はルンバs9+ルンバi7+比較してしまいます。

実際にアメリカで発売されて詳細も分かってきましたのでREM自身が比較せずにはいられないのです。

それでは最後まで読んでいただきルンバs9+の上陸に備えましょう!

 

ルンバs9+とは?

ルンバs9+とはアイロボットUSA(アメリカ)が販売しているお掃除ロボットです。

ルンバs9+は長い歴史の丸型ルンバの設計を引き継いでいません。

形は前方が四角で後ろが半丸です。

英語のDのような形をしているのでD型ルンバと呼ぶようですね。

 

またエッジクリーニングブラシも従来の3本から5本に増えゴミをかき集める能力もアップしました。

お掃除方法も変化していますが、その辺はこれから比較するルンバi7+のところで詳しく説明していきます。

ルンバs9+ VS ルンバi7+

勝負はいかに〜?

( ^ω^ )

 

ルンバs9+とルンバi7+の外観を比較してみた

 

まずルンバi7+の外観はこちら

 

そしてルンバs9+の外観はこちら

 

いかがですか?

丸いルンバと半丸ルンバ。

やっぱり丸いルンバは馴染みがありますよね。

この外観によるメリットとデメリットはあるのでしょうか?

ルンバi7+とルンバs9+の比較です。

 

ルンバi7+(丸ルンバ)メリットデメリット

★メリット

・狭いところに入り込んで方向転換するとき角がないのでバックする必要がない。

少しわかりにくいので写真を見てもらいましょう。

画像準備中

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・動きが複雑化しないためバッテリーの消耗が抑えられる。

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★デメリット

・丸いため角の掃除ができない。

丸いルンバの永遠のテーマですね。

どうあがいても角の掃除ができません。

ルンバi7+やそれ以前のルンバを持っている方は知っていると思いますが、部屋の4隅は絶対に掃除できてません。

 

・吸引口が狭くなる。

構造上タイヤの位置は変えられません。

この形で1番吸引口が広くとれるところはタイヤとタイヤの間しかありません。

赤枠でかこったところが吸引口です。

 

ルンバs9+(D型ルンバ)メリットデメリット

★メリット

・部屋の角の掃除が得意。

丸いルンバでは届かないところにブラシが届き4隅の掃除がしっかりとできます。

前方が四角でエッジクリーニングブラシが軽々ととどきますね。

 

 

・吸引口が広い

ルンバi7+のような丸いルンバと比較するとルンバs9+は吸引口が広いのがよく分かります。

しかも一番前方に吸引口があり、そのうえルンバの幅を最大限に利用した幅広の吸引口です。

下の画像は左がルンバs9+、右がルンバi7+を並べたものです。

吸引口の幅がルンバs9+がだいぶん広いのがおわかりになると思います。

過去のルンバが苦手だった4隅の掃除もしっかりしてくれるでしょう。

( *´艸`)

 

ルンバs9+(半丸ルンバ)デメリット

・角ができたため狭いところが苦手になった。

方向転換は必ず角を考慮しなければならなくなりました。

画像準備中

狭いところなどはバックするしかないようですね。

車で狭いところに入り込んでしまうとバックしないとダメですよね。

これが真ん丸の車だったらどうでしょうか?

その場でUターンできてしまいますよね。

こと点が一番のデメリットでしょう。

しかし角ができたようにプログラムは書き換えられているので、狭いところで方向転換できなくなったらしっかりとバックで戻ってくれます。

 

・バッテリーの消耗が多くなった

小回りの利かない形になったのでどうしても動きが多くなりバッテリーの消耗が多くなります。

アイロボットさんが丸いルンバにこだわってきた理由はこのバッテリー問題があったからです。

しかし今回のルンバs9+はそのバッテリーの消耗が増えた分バッテリーそのものが進化しているので、充電回数が増えたりすることはないようです。

 

ルンバs9+のデメリットである狭いところはプログラムの書き換え、バッテリー消耗が増えたことはバッテリーそのものの見直しがされているのでしっかりと対策されていますので、デメリットではありますが、それをうまく改善できていそうで安心ですね。

(*^^*)

 

ルンバs9+とルンバi7+の吸引量比較

ルンバs9+とルンバi7+の吸引量を比較してみましょう。

ここでの吸引量とは1分間にルンバが吸う空気量です。

cfmという単位で表して数字が多きいほど吸引量は多くなります。

ちなみにルンバの吸引空気量が1番だと思っている人がほとんどですよね。

ですがロボット掃除機メーカーが多数ひしめき合っているアメリカでは競合がいます。

その競合会社の空気吸引量を比較するとおもしろいことがわかるので紹介しますね。

 

ではまず初めにルンバs9+とルンバi7+の吸引量です。

ちなみにルンバの手の届きやすいスタンダード種の600シリーズの吸引量は数字で表すと以下になります。

 

ルンバ600シリーズ吸引量

 

7cfm

だいたいのお掃除ロボットの平均値はこのような数字です。

この7cfmの空気吸引量があれば髪の毛やペットの毛は取り残しはあるものの普通にとれます。

カーペットなどの奥に入り込んだゴミやダニなどは思うようには取れませんが見ても分からないでしょうね。

(;・∀・)

 

ルンバi7+の吸引量

17cfm

・・・ルンバ600シリーズと比べるとルンバi7+の吸引量は相当なものですね。

このレベルまで吸引量が上がると髪の毛やペットの取り残しはないですね。

お菓子のカスもよっぽどの重さや量でなければキレイに吸い取るこのが可能です。

カーペットの奥に入り込んだゴミやダニもカーペットにとどまるのは難しいでしょうね。

(#^.^#)

 

ルンバs9+の吸引量とを見てみたいところですが、番外編です。

 

海外の競合会社の吸引量(シャーク&ネイト)

シャークのR85というお掃除ロボットの吸引量です。

★シャークR85

 

18.5cfm

・・・ルンバi7+より凄いじゃん、、、。

勘違いはしないでくださいね。

どちらが優秀なのかは吸引量だけでは決まりませんので。

動きのプログラムや形などいろいろな要素がからまってクオリティの高いお掃除ロボットが生まれます。

ですが吸引量だけを見るとルンバi7+よりも吸引量があるのは間違いありません。

 

次はネイトという会社のお掃除ロボットです。

このネイトのお掃除ロボットはアイロボット並みに優秀です。

それではネイトのD7という機種の吸引量です。

★ネイトD7

20cfm

(;'∀')

これは・・・凄い。

個人的にこのネイトのD7は私も気になっています。

プログラムに吸引力、形も角に強そうです。

ルンバs9+の吸引量

それではお待たせいたしました。

ルンバs9+の空気吸引量です。

22cfm

ルンバi7+と比べるとルンバs9+の吸引量がだいぶん進化しているのがわかりますよね。

しかもライバルのネイトとシャークのお掃除ロボットにもルンバi7+の時点では遅れをとっていましたがルンバs9+の登場で吸引量も先行しました。

しかもルンバi7+やライバルお掃除ロボットにも吸引量でも大きく離した形になりましたね。

ここまで吸引量が上がると通常のゴミならまず、取り残しは無いでしょう。

 

ルンバs9+とルンバi7+のゴミ吸引力比較

上記の空気吸引量と似てはいますが、ゴミの吸引力比較です。

ノーマル機種のルンバ600シリーズと比較してゴミを吸引する力が何倍なのかを見ていきましょう。

 

ちなみにルンバ600シリーズの吸引力があれば髪の毛やペット、ポテトチップスなどの食べカスも完全とはいかないものの普通に吸引できます。

 

ルンバ600シリーズと比較したルンバi7+の吸引力

ルンバ600シリーズより10倍の吸引力

 

ルンバ600シリーズと比較したルンバs9+の吸引力

 

ルンバ600シリーズより40倍の吸引力

 

・・・ルンバi7+の10倍でも想像がつきにくいですがルンバs9+の40倍となると異次元ですね。

しかもアイロボットUSAさんの公式ホームページでの発表なので間違いはないと思います。

実験方法は書いてはないのですが、1部屋に数種類のゴミの種類とゴミの量をばらまいての実験でしょうね。

日本の家では考えられない土足生活のアメリカなので石ころなどのゴミもテスト材料として入っているでしょうね。

そして1部屋にフローリングやカーペット、アメリカなので大理石などの材質を用意しての実験でしょう。

 

ルンバ600シリーズでは石ころなどの重量のあるゴミが取り切れてない結果かもしれませんね。

 

ちなみに異次元のルンバs9+はなぜ40倍ものゴミ吸引力をたたき出すことに成功したのでしょうか?

その理由は2点あります。

ココがポイント

①ルンバs9+のD型形状

②ルンバs9+のエッジクリーニングブラシの見直し

①の説明です。

フォルム変更でD型になり角の掃除にめっぽう強くなったからでしょう。

そうでないとルンバi7+とルンバs9+を比較したときにこれまでの差は生まれないでしう。

それほどまでにルンバs9+以外はお部屋の角の部屋が苦手だったということです。

REM家のルンバ980もお部屋4隅にはまったく手がつけられずに清掃を終えていますからね。

以前も写真で4隅の部屋ができない証拠写真をお見せしましたがここでも貼っておきますね。

 

②の説明です。

ルンバs9+のエッジクリーニングブラシも1から設計が見直されています。

このブラシで効率よくゴミを集めることに成功しておりルンバi7+との吸引力の差につながったのでしょう。

そのエッジクリーニングブラシの詳細を下記で説明しますね。

 

ルンバs9+ とルンバi7+エッジクリーニングブラシ比較

ルンバの右前方には隅のゴミをかき集めるエッジクリーニングブラシがついています。

ルンバi7+は今まで通りの3股に分かれているブラシです。

丸いフォルムで角にブラシが届きにくい分ブラシの全長が長くてなっています。

ルンバs9+ はルンバ本体のフォルムが見直され分ブラシが5股になっています。

角に届きやすいD型フォルムでさらにルンバi7+よりもブラシの全長も長くなっています。

 

ブラシの見た目の変化

ルンバi7+

3股

ブラシ寸法

ルンバs9+と比較すると短い

 

下記の写真と比較するとわかりますが、ブラシ部分が短いです。

 

 

ルンバs9+

5股

ブラシ寸法長い

 

ルンバs9+はに限りブラシが新しくなりました。

アイロボットさんはパーフェクトエッジテクノロジーとよんでいますがコーナーの奥深く、または隅に沿った最適なクリーニング技術です。

実はエッジクリーニングブラシは部屋の隅のゴミはかき集めてくれるのですが、そうでないものは逆にまき散らすこともルンバi7+までは課題となっていました。

このルンバs9+はその課題をだいぶん克服しているようです。

まだREMが手にとってルンバs9+を見たことないのでわかりませんが、リサーチしていてわかるのはおそらくではありますが、エッジクリーニングブラシそのものの回転が遅くなっていると思われます。

遅くなったぶん、3股→5股にしているのではないでしょうか。

そしてブラシ自体の材質や硬さも変わり角度も変更されてゴミやチリを巻き上げないよう計算された設計になっているようです。

このパーフェクトエッジテクノロジーはまじですごいですぞ~。

( `ー´)ノ

 

アイロボットさんのエッジクリーニングブラシは今までもしっかりとこだわっていることが公式HPでわかります。

これはルンバi7+のエッジクリーニングブラシの説明です。

↓↓↓

 

エッジクリーニングブラシエッジクリーニングブラシが壁ぎわや部屋の隅の取りにくいゴミをかき出します。

また、確実にゴミを取り込めるように、アイロボット独自の角度で特別設計されています。

ただのブラシだからと適当には設計されておらず力を入れて設計しているんですね。

今回のモデルチェンジでさらに進化しているので楽しみです。

 

 

ルンバs9+とルンバi7+のお掃除モードの種類は?

 

普通に人が持って使用する掃除機にはモードがありますよね。

  • 弱モード
  • 中モード
  • 強モード

などがあり、フローリングなら中、カーペットなら強などと使い分けたことがありますよね。

余談ですがわたくしREMは常に強モードです

((´∀`*))

弱モードなんかは吸引力低くて使わないですが、夜中に掃除機を使いたいご家庭では重宝するそうです。

そんな掃除機のお掃除モードですが、じつはルンバにもお掃除モードがあります。

正確に言うとお掃除モードのある機種とない機種が存在します。

ちなみにルンバのお掃除モードは2種類のみです。

人が持つ掃除機で例えると以下のようになります。

  • 中モード
  • 強モード

です。

ではルンバi7+とルンバs9+はどうなのか比較して見ていきましょう。

 

★ルンバi7+お掃除モードなし

ルンバi7+にはお掃除モードがありません。

常に一定の吸引力です。

手に持って使用する掃除機ならずっと強モードということになります。

 

ルンバs9+のお掃除モードあり

ルンバs9+にはお掃除モードが搭載されています。

このお掃除モードですが、ルンバs9+が自分で床の素材を判断してモード選択をしてくれるモードが自動選択モードです。

自動選択モードの場合はフローリングやクッションフロア、大理石などは通常モードです。

カーペットなどの材質になると強モードになります。

この強モードのことをアイロボットさんではカーペットブーストモードとよんでいます。

カーペットブーストモードはカーペットの奥に入り込んだゴミやダニを強力な吸引力でかきだしてくれるのです。

手動選択モードの場合は、

家の汚れ具合を見てゴミが多い場合や大掃除の時は常にカーペットブーストモードを選択することができます。

このカーペットブーストですが、過去に発売されたルンバ980にも搭載されていました。

実はわたくしREMの相棒はルンバ980なのでこのカーペットブーストに何度救われてきたことか、、、(^^♪

ちなみに通常のモードでもじゅうぶんに取り残しなくお掃除できているので心配はいりませんよ。

経験談なので間違いありません。

('ω')ノ

 

 

ルンバs9+とルンバi7+の稼働時間を比較してみた

手に持って使用するコードレス掃除機を購入する時1回の充電でどれくらいの時間つかえるの?

という疑問がわきますよね。

お掃除ロボットももちろんコードレス。

1回の充電で何分稼働できるのかを比較してみようとリサーチしたのですが、アイロボットUSAのホームページでは今回新発売となったルンバs9+の連続稼働時間の公式な発表はされていませんでした。

だから比較できません・・・

(;・∀・)

とはなりませんのでご安心ください。

(^^♪

英語がほとんどできないREMですが、英語が得意な高校生の姪(めい)に聞いてアメリカのホームページなどの使用レビューやよくある質問などでだいたいのリサーチができています。

ありがとう・・・姪よ(*´з`)

 

★ルンバi7+の稼働時間

75分

アイロボット公式サイトで公表されていたので間違いなく連続稼働時間75分です。

 

★ルンバs9+の稼働時間

通常モード120分

カーペットブーストモード50分

ルンバs9+の稼働時間ですが、通常モードでは120分もの長い間の清掃が可能ということです。

120分というと2時間・・・。

ルンバi7+とルンバs9+を比較するとその差は45分。

ただルンバs9+が通常モードの場合はルンバi7+の方が吸引力が高いので仕方ないですが・・・

でもすごいですね。

そしてカーペットブーストモードだけを使用した場合は50分とのことです。

日本のサイトにルンバs9+のデメリットとして稼働時間が短いなどといった情報もちらほらみられますが、REMはなんのことだかさっぱわからないのです。

おそらくカーペットブーストモードだけの時間を見ると物足りなさを感じますが、ルンバ980を所有しているのでわかりますが、カーペットブーストモードというのはカーペットの上でしか通常は使いません。

畳やフローリングでは通常モードなので120分です。

もし稼働時間が短いと言っているサイトがありましたら、それはカーペットブーストモードのみの使用時間で通常モードの稼働時間を記載忘れしているか、そもそもルンバに詳しくなくお掃除モードの選択があることも知らない人の情報なのでうのみのしないでくださいね。

ただアイロボットさんが今まで丸状のルンバにこだわってきたのは丸いことで動きの効率化をはかりバッテリーを長持ちさせていたので、D型で動きの効率化が丸型よりは劣るルンバs9+はそのバッテリー問題の解決のためにバッテリーに力をいれたようですね。

そこまで力を入れておいてやはりバッテリー問題解決できませんでした。

・・・で新商品を出すような会社ではないことは分かっているので大丈夫です。

そもそもアイロボットは戦争の爆弾処理や災害の救出などで使用されるようなロボットを作る会社なのでいい加減なことはしないでしょう。

話がそれていってしまってますので話の軌道修正しなければ・・・でもこれだけは言わせてください。

REMのアイロボット愛は相当なものなので皆様が知らない情報もいち早くおとどけしていきますので今後ともよろしくお願いいたします。

(*^▽^*)

 

ルンバs9+とルンバi7+のクリーンベースを比較してみた

ルンバs9+とルンバi7+の【 + 】の意味をご存知でしょうか?

これは充電器にクリーンベース機能(自動ゴミ収集機)があるかないかを表します。

下記はルンバs9+のクリーンベース

このクリーンベース機能をつけなければ

ルンバs9

ルンバi7

という機種型番になるのです。

それでは【 + 】クリーンベースを比較していきましょう。

このクリーンベースですが、実は先行販売していた日本企業があります。

その名は皆様ご存知の東芝さんです。

日本企業でお掃除ロボットを初めて販売したのもこの東芝さんです。

以下の写真は東芝さんのお掃除ロボット、トルネオロボ

お掃除が終わるとトルネオロボにたまったゴミが赤枠で囲ったボックスに吸引されていきます。

そして青枠で囲ったところはなにだと思いますか?

じつはこの青枠で囲った部分はクイックルワイパーやほうきなどで集めたゴミを吸い込んでくれる優れものなのです。

こんなアイデア作品があったんです。

ぜひおすすめ・・・残念ですが、トルネオロボは生産を完全終了してしまったようです。

日本企業版クリーンベースがあったのですが、ロボット掃除機の競争は簡単ではないのですね。

それでは話を戻してアイロボットのクリーンベースです。

画期的なクリーンベースシステムでお掃除ロボットが嫌な理由第一位だったお掃除ロボット内のダストボックスの処理が年に1回ほどでよくなりました。

ルンバs9+やルンバi7+が掃除完了するとルンバ本体のダストボックスのゴミを、クリーンベース内の密封型紙パックに自動で排出する仕組みになっています。

ダストボックス約30杯分のゴミをクリーンベースの紙パックに貯まるようになっています。

紙パックにたまったたゴミはそのまま紙パックごと捨てられるので、ホコリが舞い散る心配もなく安心です。

 

ルンバi7+クリーンベース

容量→ルンバi7+付属のダストボックス30杯分

 

ルンバs9+クリーンベース

容量→ルンバs9+付属のダストボックス30杯分

 

クリーンベースに変化はほとんどないようですが、互換性がないので最近発売されたルンバi7+を購入した方には残念なお知らせです。

ルンバs9本体だけの購入でクリーンベースはそのままルンバi7+のクリーンベースを使いたくても無理でございます。

(*´з`)

 

 

 

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